AC/DC同様にロックンロール
様々なジャンルの音楽が台頭した現在でも、AC/DC同様にロックンロールにこだわり続けており「ROCKIN'ON JAPAN」誌からは、「ロックの大将」なる称号も授与され、「朝日新聞」からは「J-POPの大立者」ともいわれている。一方で音楽的に洒落を効かせることも得意としており、ユニコーン時代からこれまで、ソロのいくつかの楽曲やPuffyに提供した楽曲などにおいて、数々のアーティストのパロディ(引用されるのはビートルズやELOの曲が多い)を行っていることも特徴のひとつである。